「異形成の治療・手術(円錐切除術)当日~病理結果まで」の記事一覧

「子宮頸がんと異形成」管理人の体験談。
子宮頸部 高度異形成を治療するために円錐切除術で病巣を切除しました。広範囲で追加切除も実行。画像写真データあり。
HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)も異形成と共に切り取られるので大部分を排除できることになります。

円錐切除術当日から確定診断(病理結果)までの記録。

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